寝たいのに眠れない時に熟睡するために必要なものとは?

寝たいのに眠れない…こんなに疲れてるのに眠れない。毎日睡眠不足で疲れていませんか?

 

ハァ〜〜今日も一日疲れた~_~;眠たい、眠たいとベッドに入ったものの…ゴロゴロ、ゴロゴロと寝返りを打つもなかなか眠れない…

 

そんな感じで色んな事を考えているうちに、窓の外が明るくなってきた、なんて経験ありませんか?

<

 

寝たいのに眠れないのはなぜ?

 

そもそも、疲れていて寝たい、眠たいのに眠れないなんて現象が何故起こるのでしょうか?

 

体はヘトヘトだし、今日は朝早くから仕事や家事やママ友とのおしゃべりで疲れきっているし、ぐっすり眠れるはず…

 

しかし、そんな充実した日に限って眠れなかったりします。

 

スポンサードリンク

寝たいのに眠れない時に考えられる理由とは…

 

・生活リズムが崩れた

・活発に行動しすぎて興奮状態

・寝具が合わない

・スマホのやり過ぎ

 

などなど…

 

現代は不眠に陥りやすい理由が溢れている

pc 

規則正しい生活をしていれば、毎日寝ている時間帯になれば自然に眠たくなるはずですし、毎日起きている時間帯に目覚めるはずです…

 

しかし、育児や仕事などで生活リズムが崩れるとなかなか慣れるまでは寝付けないかもしれません。

 

また、今はスマホで寝る直前まで調べ物をしたり友達とラインなどのチャットで話が出来るのでついつい話が盛り上がり興奮状態になったり、

 

何かどうでもいいことを調べていくうちに、すごい衝撃的な情報をキャッチしてしまったりして、せっかく日が暮れて夜になり

 

体は就寝モードになっていても、急にバチッと目が覚めてしまうこともあります(;゜0゜)

 

スマホのブルーライトも不眠の原因?

 

以前ブルーライトについて取り上げた事がありますが、スマホのブルーライトは自律神経のバランスを崩したりしますので充実前は控えた方が良さそうですが、

 

いつでも気軽にインターネットに繋がり、ラインなどSNSなどで知り合いや気になる人の情報もすぐに手に入りますから、

スポンサードリンク

 

ベッドに入ったとしても何度かはスマホチェックしてしまいますよね〜

 

私は夜中に何度か目覚めることがありますが、その度にスマホをチェックしてしまいます…

 

良くないと分かっていながらやってしまうんですよね。

 

そんな夜中のブルーライトが質の良い睡眠に悪いなんて百も承知なんですがね~_~;

 

寝具によって劇的に睡眠が改善された?

 

また普段使っている寝具も不眠の原因としては大きいのかなぁと思います。

 

枕が変わったり、ベッドが変わると眠れない方いますよね?

 

私は固くて高反発なマットレスでは一睡も出来ません(・・;)

 

枕も固いものだと一睡も出来ません…

 

しかし、ウチのベッドと枕だと驚くほど寝つきがよくなります。ちなみにウチのベッドは低反発なものです。

 

やはり、自分の好みに応じて心地いい…と感じられる寝具を使うべきですね、自分に合っていないマットレスや枕を使ってしまうと、

 

起きた時に体が痛かったり、疲れが取れなかったり、全く眠れなかったりします。

 

気持ちよく熟睡するために

heart

ですから、寝具はとー〜っても重要です!

 

自分に合った寝具を見つけると睡眠の質が上がりますし、ベッドに入った瞬間に心地いいのでうまく眠りにつけるでしょう。

 

また起きる時間や寝る時間をあまり変えずに、規則正しい生活をするように心がけたり、

 

夕方はカフェインやアルコールを控えることも質の良い睡眠を得る為には必要です。

 

あとは…スマホですね〜

 

しかし、本当に相性の良いマットレスと枕に出会えたら少々ブルーライトを浴びようが、興奮状態であろうが眠りにつけるのではないでしょうか?

 

まぁ、ものすごいストレスがない限りは…ですがね〜

 

まとめ

 

人気のある旅館やホテルなどでは、寝具にかなりこだわりがあるところも多く、自分の慣れた場所や寝具ではないのにもかかわらず、

 

いつもより熟睡できた…なんてこともあります。

 

そんな時は熟睡できた宿の寝具を聞いてみるのもいいかもしれませんね。

スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

ページ上部へ戻る