川村ひかるさんABC妊活の末に妊娠!難しいと言われていた?

川村ひかるさんが妊活した末、めでたく現在妊娠しているということを発表されました。

 

川村ひかるさんに関しては以前『若年性更年期障害』に悩まされていた過去があった事を記事にさせていただきましたが、

 

川村ひかるさんはこれ以外にも妊娠しにくい‥と言われる病気に悩まされてていたそうなんです。

 

妊娠しにくい‥と言われていた

 

川村ひかるさんのオフィシャルブログにも書いてありましたが、川村ひかるさんは以前から子宮系の不調に悩まされていたと言います。

 

23歳の時には子宮内膜症であると診断されていて痛みが酷くてピルを服用していたようです。

 

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さらに、若年性更年期障害のため精神的にも辛い思いをしていたよう(・・;)

 

ブログには女性ホルモンの一種であるエストラジオールの数値がホルモン検査をしたところ‥全く無かったとおっしゃっていました。

 

33歳時点で、川村ひかるさんのホルモン数値は閉経後の数値だったといいます。

 

その数値にびっくりしたお医者さんが卵巣を取ったのか?と聞いたとブログにありました。

 

妊娠願望が強かった

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しかし、川村ひかるさんは以前から妊娠願望が強くて子供が欲しいと強く望んでいたみたいなんです。

 

結婚した旦那さまからは『子供が欲しい』などの話が無かった為、旦那さまは子供が欲しくないんじゃないか?

 

川村ひかる自身も旦那さまにはなかなか不妊治療をなかなか切り出せなかったみたいです。

 

川村ひかるさんにはさらなる病気も‥

 

また川村ひかるさんにはさらに妊娠、出産するには気になることもありました。

 

それは‥

 

脳動脈瘤という病気です。

 

川村ひかるさんが35歳の時、ゴルフをしていたら突然激しい頭痛に襲われました。

 

病院で検査を受けた結果、脳動脈瘤と診断されました。

 

脳動脈瘤とは、脳の中の動脈が膨らんでしまうという恐ろしい病院。これが破裂してしまうとくも膜下出血になり命を落とすことも‥

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ピルの服用が原因に?

 

この脳動脈瘤の原因となっていると考えられるのが『長年服用していたピル』だと言われています。

 

ピルは血液を固めてしまう作用がありますから、血管の障害リスクを及ぼすとの副作用が指摘されている薬です。

 

川村ひかるさんは子宮内膜症の痛みを和らげるためにピルを五年間も服用していたと言っていましたから、

 

脳動脈瘤はピルの副作用だと考えてもおかしくありませんよね。

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病気を乗り越えて妊娠、ABC人妊活

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しかし、そんな病気を乗り越えて現在川村ひかるさんは妊娠したことを発表しました。

 

妊娠したのはABC妊活という当たり前の事をバカにせずする。という独自で考えたという妊活のおかげだという。

 

妊娠するために、健康にいいということを毎日積み重ねていくという妊活(^○^)だそうです。

 

例えば寝る間にはスマホを見ないとか‥

 

食生活に気をつける‥などなどです。

 

川村ひかるさんも妊娠をとても喜んでいて、とても幸せそうです(^o^)

 

今は赤ちゃんのベビー用日を買い揃えたり、沐浴の練習をしたりして生まれてくる赤ちゃんに会えるのをすっごく楽しみにしてるみたいですね〜

 

生まれてくる赤ちゃんについて、健康であれば男の子でも女の子でもどちらでもいい、

 

女の子なら旦那さまの好きなように育てていきたいと言っていました(^.^)

 

生まれてくる赤ちゃん、すっごく楽しみでしょうね〜

 

元気に生まれてまたブログで拝見できる事を楽しみにしています。

 

まとめ

 

ホルモンバランスが乱れると、本当に体も精神的にも辛いですよね。

 

肌も荒れたり、体もむくんだりして‥

 

生理前のpmsだけでも体の不調やイライラして我慢出来ない事もあるのに、

 

川村ひかるさんは数々の病気に悩まされて大変だったと思います。美しいだけではなくとても強くて優しい方だなぁと思いました、

 

また長年のピルの服用の副作用も怖いですよね〜

 

ピルを服用していて少しでも異変を感じれば服用を中止した方が良さそうですね。

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